#364 2025/02/22土・2025/02/23日
ファンの方からの番組のアクセスに感激。
2023年2月、デビューSINGLE「うたかた」カップリング曲。
1月17日、先行配信SINGLE。作詞・作曲:所ジョージ/プロデュース:木梨憲武/編曲:矢吹俊郎。4月にCDでのリリースも予定!盛りあがレオン🔥
M8:ランナウェイ/シャネルズ
次回じゃ終わっちゃってるってことで。コチラのナンバーから
M1:バレンタイン・キッス/ジミー入枝
2022年10月1日…アタシの50歳記念にリリースしたALBUM「ポッポ・ポップ」収録曲。
おかげ様で…本家『国生さゆり』さんから【尊敬&公認】の御言葉を頂戴して…公認カバー歌手になっております。
=T・T・Tへの道=
M2:I WANT YOU, I NEED YOU, I LOVE YOU/エルヴィス・プレスリー
プレスリー、1956年全米1位の大ヒット曲。
日本人アーティストによる聴きくらべでどうぞ。
M3:アイ・ウォント・ユー・アイ・ニード・ユー・アイ・ラブ・ユー/小坂一也
和製プレスリーのはしり的存在。1957年。
M4:アイ・ウォント・ユー・アイ・ニード・ユー・アイ・ラブ・ユー/ほりまさゆき
アタシ的、和製プレスリーNo.1がコチラ。1962年。
曲前半の日本語部分は硬さも感じますが、後半の英語部分でノリにのっての歌いっぷり!色気もムンムン。
M5:夢待ち人/内山田洋とクールファイブ (唄)前川清
クールファイブも歌っているのよね。1985年6月。前川清在籍時のラストシングルにして、50作目のシングル。ばっちりのムード歌謡コーラスに仕上がってます。
から~の
M6:雨の西麻布/とんねるず
1985年9月。とんねるず初のTOP10ヒット(チャート誌最高5位)。いや~大ヒット嬉しかったなァ。。。武道館でも観れて聴けて幸せ。この曲のコーラスが、内山田洋とクールファイブ。歌番組で御一緒した際、とんねるずから内山田洋さんに直談判したそう。「クイズ!ドレミファドン」で、クールファイブを後ろに並べて歌ったのを見た時も感動したなァ。ある意味、前川さん在籍時のラスト作なのでは!?
↓↓ アタシ的にはこんな感じにも書いておきたい
M6:雨の西麻布/内山田洋とクールファイブ (唄)とんねるず
M7:人情岬/とんねるず
ビクターからキャニオンにレコード会社を移籍して、数作は大人の歌?子供には分かりにくい感じの作品が出たけど、この曲出た時は嬉しかった。1986年10月。チャート誌最高2位。
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=D・D・D 68th=
M8:今日も元気に ウンチッチ!たいそう/加藤茶
ドリフ展初日に加トちゃんに逢えた喜びの割にアッサリ進行するのはもったいないので、一曲、レア中のレアなモノ。トイレトレーニングの歌ね。2006年。
=D・D・D 67th:ザ・ドリフターズ展 行って参りました=
昨年末…12月27日(金) 福岡・エルガーラホール(福岡大丸8F)で開催されました『ザ・ドリフターズ展』行って参りました。
初日のOPENINGということもあり、加トちゃん=加藤茶さんも来福。入場のアタシたちを出迎えて下さいました。握手もして下さいましてね。
アタシ「鹿児島から来ました」
加トちゃん「ホント!遠いトコロ、わざわざありがとう」
ホンの短いやりとりでも貴重なひと時。福岡のテレビの夕方のNEWSでその様子が流れましてね、ラッキーでした。
ホントはゆっくり一つ一つ味わいたかったのですが、後続のお客様方がドンドン入ってらっしゃいますので、割とアッサリとした感じで、しかし、充分に味わって参りました。
アタシ自身がボーヤあがり…加トちゃん・志村さん、クレイジーの植木さんもボーヤ経験者。先達にボーヤ上がりで成功した方々がいたので飛び込むことが出来た芸能界。その中で、ドリフのボーヤを16年務めた『すわしんじ(現:すわ親治)』さんの名前も「飛べ!孫悟空」のエリアで確認出来ましたし、2000年夏:NHK「思い出のメロディー」にドリフが出演した際に、すわさんが着用された「ウマ」の着ぐるみの展示もあってとても満足出来ました。
お土産は…会場の展示内容がギュッと詰まった図録と特製タンブラー。
前売券購入者特典のステッカーに、加トちゃん直々に頂戴した名刺。宝物です。
UPした写真の全ては、事務局にSNSでの公表許可を取ってます。
場内で流れたドリフ曲。アタシはこの曲からでした。
M1:ドリフの早口ことば(カラオケ)/ザ・ドリフターズ
カラオケだってぇのが良い意味シュールで。だけど、いかりやさんの声だけは聞こえるわけで。演奏担当は「たかしまあきひことエレクトリック・シェーバーズ」だってわけで。ドリフ13thシングル(ヒゲのテーマを除いてカウント)「ドリフの早口ことば」(1980年12月/10位)B面曲。ちなみに、補作詞:いかりや長介のクレジットも。
=T・T・T=
M2:心めぐり/とんねるず
1989年、アルバム「市川と宮嶋」収録曲。ファンの間でも人気の一曲。
武道館公演でも味わえました。
M3:岬めぐり/山本コウタローとウィークエンド
心めぐりのモデルがこの曲ね。1974年。
M4:ONE NIGHT GIGOLO/チェッカーズ
バンドメンバー紹介の中で、SAXが元チェッカーズ:藤井尚之さん。
フジテレビ「みなさんのおかげです」でのコントでやってましたもんネ。
M5:DOO-WOP!TONIGHT/ザ・キングトーンズ
今月24日開催【ジミフェスVol.1】「ジミー入枝とザ・キングタウンズ」のOPENING曲。オリジナルは、アメリカ・テキサス出身『ザ・ヴェルヴェッツ』(1961年/全米26位)。原題「TONIGHT(Could Be The Night)」。邦題「夢のお月様」。
アタシのお師匠さん「ザ・キングトーンズ」が1980年に大瀧詠一さんプロデュース・編曲・訳詞でカバー。今回は、アタシが影響を受けた「荒川バンド」演奏「荒川達彦」編曲による1987年Version(ALBUM「GOOD NIGHT BABY 1987」収録)をどうぞ。
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